14巻 表紙は未公開
発売予定 バンチコミックス

売国機関 14巻

14巻の発売日
2026年12月9日(水) あと30日
紙の本 12/9(水)発売予定
電子書籍 12/9(水)発売予定
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電子書籍
紙の本

『売国機関』14巻について

『売国機関』14巻は、2026年12月9日(水)に発売予定の「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の13巻(2026年4月9日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

14巻のデータ

紙の本の発売日
2026年12月9日(予定)
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年12月9日(予定)(紙の本と同じ日)
発売まで
あと30日
13巻から
約8ヶ月(244日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
14冊のうち14冊目(いまの最新刊)
レーベル
バンチコミックス

14巻のあらすじ

王国軍による弾圧を恐れた反体制派は、民衆を扇動し決起。暴徒と化した一団は、ついにモニカや王国首相の滞在するホテルへと迫り――。これは、血と鉄で刻む、“混迷と向き合う物語”。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2026年4月9日発売

前首相暗殺を引き金に、共和国の政情は混乱。王国工作員・ニコライの計画は順調に運んだかに見えたが、 ペンデレツキ首相の“予想外の一手”が、 逆にニコライを窮地に追い込むことに――!?これは血と鉄で刻む、“新時代と戦後を切り離す物語”。

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2025年9月9日発売

コハンスキ前首相による共和国東部への訪問計画が浮上するや、その動きを危険視した王国諜報部は、前首相の暗殺を企図。一方、オペラ座の捜査線上に現れたのは、“意外な人物”で――。これは血と鉄で刻む、“戦後と『新時代』の物語”。

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年12月9日
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

2026年12月9日(水)に発売の漫画

2026年12月9日(水)は、『売国機関』14巻のほかに44冊の漫画が発売されます(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~』23巻、『死役所』29巻、『異世界でスキルを解体したらチートな嫁が増殖しました 概念交差のストラクチャー』17巻が同じ日です。同じバンチコミックスからは、12月に13冊出ます。

『売国機関』が好きな人におすすめの漫画