姉妹坂 3巻
フラワーコミックス

姉妹坂 3巻

3巻の発売日
1980年9月26日(金)
電子書籍 9/26(金)発売
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『姉妹坂』3巻について

『姉妹坂』3巻は、1980年9月26日(金)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。

前巻の2巻(1980年6月25日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1981年2月25日に発売されています。

3巻のあらすじ

長女の彩以外の姉妹は3人とも養女であることを知ってしまった。中でも、中学生の藍にはショックが大きく、グレて暴走族とつるむようになってしまった。藍を苦しめたのは、自分が戸籍謄本を調べたから、そして冬梧と付き合っているからだと思うアンは、冬梧と会わないと言う。が、暴走族の争いごとで、藍は大けがを負う。即手術というときに、見舞いに駆けつけた冬梧の血液型だけが藍と合うことが分かり、冬梧から輸血してもらうことに。それを知った藍は冬梧に初恋をしてしまう!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1980年6月25日発売

高瀬高校のスター・柚木冬梧に告白され、付き合うようになったアン。でも、子供の頃からずっと冬梧を愛していた、ミス高瀬の宝代寺鞠子が嫉妬のあまり、自殺未遂を起こす。そして、冬梧は大学受験に失敗してしまう。老舗扇屋の長男である冬梧の母親が、そんな立て続けに起こる不幸はアンのせいだと言うので、冬梧は家族に本気で愛するアンを紹介しようとする。が、あらかじめ調査をしていた冬梧の母の口から、アンが喜多沢家の養女であるということを聞かされ...

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1巻 1980年5月26日発売

昭和54年にプチセブン22号から連載されていた作品。主人公・喜多沢杏のニックネームはアン。両親は亡くなってしまい、4人姉妹で喫茶店「径」で暮らしている。長女の彩、タウン誌の編集者の次女茜、三女のアン、バスケ大好き末っ子の藍。アンは私立高瀬高校のテニス部に所属しているが、学園でモテまくりの柚木冬梧と桜庭諒の二人に告白される。次第にアンは冬梧に心を寄せていくが、

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『姉妹坂』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
19巻 1985年7月26日
18巻 1984年12月14日
17巻 1984年8月22日
16巻 1984年5月26日
15巻 1984年3月24日
14巻 1983年11月26日
13巻 1983年9月26日
12巻 1983年7月25日
11巻 1983年5月25日
10巻 1983年2月25日
9巻 1982年10月25日
8巻 1982年7月24日
7巻 1982年2月25日
6巻 1981年9月25日
5巻 1981年4月24日
4巻 1981年2月25日
3巻 1980年9月26日
2巻 1980年6月25日
1巻 1980年5月26日

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