10巻 1983年2月25日発売
アンは念願叶って、保母さんの専門学校に通うようになる。園臣は相変わらず、目が見えないままで、アンも陰ながら手伝いをしている。冬梧との愛も順調といきたいところだが、冬梧と同じ建築同好会の堀内睦美という女が、酔った冬梧と一夜を共にしたと言って、アンとの仲に陰が出てくる。お互い、学校とアルバイトの時間のすれ違いに堀内が入ってきたことで、先行きが不安になるアン。そんな時に、死期せまる茜が上京してきて...
Amazon で見る:Kindle 10巻の発売日・購入先 ›
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『姉妹坂』11巻は、1983年5月25日(水)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。
前巻の10巻(1983年2月25日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は1983年7月25日に発売されています。
アンは念願叶って、保母さんの専門学校に通うようになる。園臣は相変わらず、目が見えないままで、アンも陰ながら手伝いをしている。冬梧との愛も順調といきたいところだが、冬梧と同じ建築同好会の堀内睦美という女が、酔った冬梧と一夜を共にしたと言って、アンとの仲に陰が出てくる。お互い、学校とアルバイトの時間のすれ違いに堀内が入ってきたことで、先行きが不安になるアン。そんな時に、死期せまる茜が上京してきて...
Amazon で見る:Kindle 10巻の発売日・購入先 ›
スタントマンとして経験をつんでいた園臣が、ドラマのスターを張るチャンスをものにする。が、以前、アンがグラスを落としたときの破片が、園臣の目に入ったままで炎症を起こし、失明してしまう。正月にアンと冬梧は、京都で祝言を挙げる予定だったが、アンは園臣をそのままにして、自分だけが幸せになれることを拒み、東京に残って、園臣の片目の役割をすると誓う。一方、死がせまる茜を愛する諒は、何としても茜に愛を伝えたく、一夜結ばれるが...
Amazon で見る:Kindle 9巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 19巻 | 1985年7月26日 | |
| 18巻 | 1984年12月14日 | |
| 17巻 | 1984年8月22日 | |
| 16巻 | 1984年5月26日 | |
| 15巻 | 1984年3月24日 | |
| 14巻 | 1983年11月26日 | |
| 13巻 | 1983年9月26日 | |
| 12巻 | 1983年7月25日 | |
| 11巻 | 1983年5月25日 | |
| 10巻 | 1983年2月25日 | |
| 9巻 | 1982年10月25日 | |
| 8巻 | 1982年7月24日 | |
| 7巻 | 1982年2月25日 | |
| 6巻 | 1981年9月25日 | |
| 5巻 | 1981年4月24日 | |
| 4巻 | 1981年2月25日 | |
| 3巻 | 1980年9月26日 | |
| 2巻 | 1980年6月25日 | |
| 1巻 | 1980年5月26日 |
2巻まで読み放題
2巻まで無料
2巻まで読み放題