1巻 1980年5月26日発売
昭和54年にプチセブン22号から連載されていた作品。主人公・喜多沢杏のニックネームはアン。両親は亡くなってしまい、4人姉妹で喫茶店「径」で暮らしている。長女の彩、タウン誌の編集者の次女茜、三女のアン、バスケ大好き末っ子の藍。アンは私立高瀬高校のテニス部に所属しているが、学園でモテまくりの柚木冬梧と桜庭諒の二人に告白される。次第にアンは冬梧に心を寄せていくが、
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『姉妹坂』2巻は、1980年6月25日(水)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。
前巻の1巻(1980年5月26日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は1980年9月26日に発売されています。
昭和54年にプチセブン22号から連載されていた作品。主人公・喜多沢杏のニックネームはアン。両親は亡くなってしまい、4人姉妹で喫茶店「径」で暮らしている。長女の彩、タウン誌の編集者の次女茜、三女のアン、バスケ大好き末っ子の藍。アンは私立高瀬高校のテニス部に所属しているが、学園でモテまくりの柚木冬梧と桜庭諒の二人に告白される。次第にアンは冬梧に心を寄せていくが、
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 19巻 | 1985年7月26日 | |
| 18巻 | 1984年12月14日 | |
| 17巻 | 1984年8月22日 | |
| 16巻 | 1984年5月26日 | |
| 15巻 | 1984年3月24日 | |
| 14巻 | 1983年11月26日 | |
| 13巻 | 1983年9月26日 | |
| 12巻 | 1983年7月25日 | |
| 11巻 | 1983年5月25日 | |
| 10巻 | 1983年2月25日 | |
| 9巻 | 1982年10月25日 | |
| 8巻 | 1982年7月24日 | |
| 7巻 | 1982年2月25日 | |
| 6巻 | 1981年9月25日 | |
| 5巻 | 1981年4月24日 | |
| 4巻 | 1981年2月25日 | |
| 3巻 | 1980年9月26日 | |
| 2巻 | 1980年6月25日 | |
| 1巻 | 1980年5月26日 |
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