12巻 1983年7月25日発売
茜が吐血してまた入院する。アンは後悔しないよう、学校を1年休学して、京都で茜の側にいると決める。そして、残りわずかだと分かっていて苦しむ諒は、茜と暮らす家を探す。堀内の友達が子供を堕ろす保証人に、堀内は冬梧の筆跡似せて、なりすまさせる。結局、その友達は子供を産むことになり、要らなくなった保証書を堀内はアンに突きつけ、冬梧と別れるように迫る。アンは冬梧への不安を隠せない...
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『姉妹坂』13巻は、1983年9月26日(月)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。
前巻の12巻(1983年7月25日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は1983年11月26日に発売されています。
茜が吐血してまた入院する。アンは後悔しないよう、学校を1年休学して、京都で茜の側にいると決める。そして、残りわずかだと分かっていて苦しむ諒は、茜と暮らす家を探す。堀内の友達が子供を堕ろす保証人に、堀内は冬梧の筆跡似せて、なりすまさせる。結局、その友達は子供を産むことになり、要らなくなった保証書を堀内はアンに突きつけ、冬梧と別れるように迫る。アンは冬梧への不安を隠せない...
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夏休みの時期が来た。上京してきた茜が、再び東京で倒れ、死期が迫っていること、そして、諒の子供を身ごもっていることを、アンと冬梧と諒は知る。茜は母体も子供も危ないことを知りながら、子供を産むことを決意している。そして、またやっかいな堀内が出てくる。父親が有名な建築家の堀内は、軽井沢の別荘で冬梧との結婚を父に認めさせようとするが。。。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 19巻 | 1985年7月26日 | |
| 18巻 | 1984年12月14日 | |
| 17巻 | 1984年8月22日 | |
| 16巻 | 1984年5月26日 | |
| 15巻 | 1984年3月24日 | |
| 14巻 | 1983年11月26日 | |
| 13巻 | 1983年9月26日 | |
| 12巻 | 1983年7月25日 | |
| 11巻 | 1983年5月25日 | |
| 10巻 | 1983年2月25日 | |
| 9巻 | 1982年10月25日 | |
| 8巻 | 1982年7月24日 | |
| 7巻 | 1982年2月25日 | |
| 6巻 | 1981年9月25日 | |
| 5巻 | 1981年4月24日 | |
| 4巻 | 1981年2月25日 | |
| 3巻 | 1980年9月26日 | |
| 2巻 | 1980年6月25日 | |
| 1巻 | 1980年5月26日 |
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