姉妹坂 19巻
フラワーコミックス

姉妹坂 19巻

19巻の発売日
1985年7月26日(金)
電子書籍 7/26(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『姉妹坂』19巻について

『姉妹坂』19巻は、1985年7月26日(金)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全19巻)。

前巻の18巻(1984年12月14日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。

19巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1985年7月26日
18巻から
約7.4ヶ月(224日)。この作品のふだんの間隔(約3.1ヶ月)より長め
シリーズの中で
19冊のうち19冊目(最終巻)
レーベル
フラワーコミックス

19巻のあらすじ

足かけ6年続いた連載のフィナーレ!茜が生前書いていた小説が大きな章を受け、前年の受賞者である綾小路の義兄のはからいで、綾小路家で穏やかに二次会を設けてもらうことに。そして、茜の網角膜を譲り受けて、目が見えるようになった園臣と、茜のお墓でアンは再会する。京都と東京で、アンと冬梧は行き違ってしまい、留学前の別れができなかったことを案ずるアン。でも、実は、柚木家の父親が倒れたこともあり、留学を辞退しに冬梧は東京へ行っていたのだった。最期はもちろん、周りからたっぷりの祝福を受けてのアンと冬梧の結婚式!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(18巻・17巻のあらすじ)

18巻 1984年12月14日発売

「径」が火事になってしまったが、柚木家や彩のカレ・結城さんの助けもあり、なんとか立て直しがききそうになった。が、桜庭家が一仁の心配をして、引き取りにきてしまった。何もできず、はがゆい想いをしていたアンだったが、藍に励まされて一仁を取り返しに行った。桜庭家とも穏やかに解決。そして、藍は堅司の優しさが忘れられず、受験の応援を。気晴らしに行った山登りで、堅司と藍は結ばれる。めでたく、堅司は大学合格し、藍も京都で就職することが決まって...

18巻の発売日・購入先 ›

17巻 1984年8月22日発売

北野と関係を持ってしまったことを引きずる藍。どうにも苦しくて、堅司に真実を話してしまう。堅司は受け止めきれない藍の過去に、ふてくされてしまう。藍も、堅司を失ったことを後悔してふさぎこんでしまう。筆舌に尽くしがたい恋愛のつらさをどう処理していいものか分からない二人。乾燥する冬、酔っ払いが落としたタバコの吸い殻がきっかけで、「径」が火事になって!?

17巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『姉妹坂』の発売日一覧

巻発売日
19巻 1985年7月26日
18巻 1984年12月14日
17巻 1984年8月22日
16巻 1984年5月26日
15巻 1984年3月24日
14巻 1983年11月26日
13巻 1983年9月26日
12巻 1983年7月25日
11巻 1983年5月25日
10巻 1983年2月25日
9巻 1982年10月25日
8巻 1982年7月24日
7巻 1982年2月25日
6巻 1981年9月25日
5巻 1981年4月24日
4巻 1981年2月25日
3巻 1980年9月26日
2巻 1980年6月25日
1巻 1980年5月26日

『姉妹坂』が好きな人におすすめの漫画