姉妹坂 12巻
フラワーコミックス

姉妹坂 12巻

12巻の発売日
1983年7月25日(月)
電子書籍 7/25(月)発売
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電子書籍
紙の本

『姉妹坂』12巻について

『姉妹坂』12巻は、1983年7月25日(月)に発売された「フラワーコミックス」の大山和栄によるコミックスです。

前巻の11巻(1983年5月25日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は1983年9月26日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1983年7月25日
11巻から
約2ヶ月(61日)。この作品のふだんの間隔(約3.1ヶ月)より短め
13巻まで
約2.1ヶ月(63日)
シリーズの中で
19冊のうち12冊目
レーベル
フラワーコミックス

12巻のあらすじ

茜が吐血してまた入院する。アンは後悔しないよう、学校を1年休学して、京都で茜の側にいると決める。そして、残りわずかだと分かっていて苦しむ諒は、茜と暮らす家を探す。堀内の友達が子供を堕ろす保証人に、堀内は冬梧の筆跡似せて、なりすまさせる。結局、その友達は子供を産むことになり、要らなくなった保証書を堀内はアンに突きつけ、冬梧と別れるように迫る。アンは冬梧への不安を隠せない...

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 1983年5月25日発売

夏休みの時期が来た。上京してきた茜が、再び東京で倒れ、死期が迫っていること、そして、諒の子供を身ごもっていることを、アンと冬梧と諒は知る。茜は母体も子供も危ないことを知りながら、子供を産むことを決意している。そして、またやっかいな堀内が出てくる。父親が有名な建築家の堀内は、軽井沢の別荘で冬梧との結婚を父に認めさせようとするが。。。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 1983年2月25日発売

アンは念願叶って、保母さんの専門学校に通うようになる。園臣は相変わらず、目が見えないままで、アンも陰ながら手伝いをしている。冬梧との愛も順調といきたいところだが、冬梧と同じ建築同好会の堀内睦美という女が、酔った冬梧と一夜を共にしたと言って、アンとの仲に陰が出てくる。お互い、学校とアルバイトの時間のすれ違いに堀内が入ってきたことで、先行きが不安になるアン。そんな時に、死期せまる茜が上京してきて...

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『姉妹坂』の発売日一覧

巻発売日
19巻 1985年7月26日
18巻 1984年12月14日
17巻 1984年8月22日
16巻 1984年5月26日
15巻 1984年3月24日
14巻 1983年11月26日
13巻 1983年9月26日
12巻 1983年7月25日
11巻 1983年5月25日
10巻 1983年2月25日
9巻 1982年10月25日
8巻 1982年7月24日
7巻 1982年2月25日
6巻 1981年9月25日
5巻 1981年4月24日
4巻 1981年2月25日
3巻 1980年9月26日
2巻 1980年6月25日
1巻 1980年5月26日

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